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衆議院議員 神奈川17区衆議院小選挙区 支部長 牧島かれん プロフィール

経歴

1995年

横浜雙葉高等学校卒業

2000年

国際基督教大学 教養学部 社会科学科 卒業

2001年

米国ジョージワシントン大学ポリティカル・マネージメント大学院修了(修士号取得)

2001年

米国エール大学ウィメンズキャンペーンスクール修了

2002年

桐蔭横浜大学助手

2002年

東京純心女子大学講師

2007年

早稲田大学公共政策研究所客員講師

2008年

国際基督教大学大学院行政学研究科博士後期課程修了、学術博士号取得(Ph.D) 

2008年

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科非常勤講師

2012年

第46回衆議院議員選挙において、9万8019票を獲得し、初当選

2014年

第47回衆議院議員選挙において、11万8537票を獲得し、2期目の当選

2015年

第三次安倍改造内閣において、内閣府大臣政務官を拝命(2015.10~2016.8)

現職

内閣委員会 理事
議院運営委員会
地方創生に関する特別委員会
(議員連盟)
全国温泉振興議員連盟、事務局長
二宮尊徳思想研究会、事務局長
国際母子栄養改善議員連盟、事務局次長
旅館の未来研究会、副会長
2020年オリンピック・パラリンピック大会推進議員連盟、委員
その他

ヒストリー

かれん誕生
1976年11月1日、へその緒が首に巻きつき難産でしたが2850グラムで誕生。「かれん」と名付けられました。「可憐な女性になるように」「世界にはばたくように」という願いが込められたそうです。
祖母のお手製の着物に大満足
大のおばあちゃん子。
両親共に忙しく、祖母が母親代わりでした。同居している祖母には着物や洋服を仕立ててもらいました。
箱根に家族旅行
富士山をバックにピースポーズをとる私です。
雄大な自然と触れ合った思い出が胸に焼き付いています。
お姉さんぶりを発揮
5歳年の離れた妹の世話を焼くのが大好きな私でした。
私のケーキのいちごは大抵、妹の口の中に…
アメリカの老人ホームで花笠音頭を披露
小学校3年生の夏。私に人生最初の「挑戦」の時が訪れます。ひとりで飛行機に乗って、アメリカ、ジョージア州サバンナにいる大叔母を訪ねるという旅です。
高松宮杯でのスピーチ
小学校から高等学校までの12年間は横浜雙葉に通いました。女子校での活動はあらゆることを皆で議論し決断し行動する実践の場で、女性のリーダーシップを学ぶことができたと思っています。中学3年生の時に出場した高松宮杯全日本中学校英語弁論大会では、神奈川県の代表として英語でスピーチを行い、全国から集った仲間たちから大きな刺激を受けました。
企画部長として退会を運営
大学に入学すると同時に、高松宮杯(後に高円宮杯)の運営を行うJNSA基金(日本学生協会基金)の委員へ。この団体は現在60年の歴史を数えますが、戦後日本の復興のためには「教育」が何よりも大事であるとの創立者の想いが込められています。敗戦後の日本を支えてきて下さった方たちがいること、「平和への想いを継承すること」の重要性を学んだ大学時代でした。
大学院のクラスメートと
国際基督教大学を卒業後、
民主主義の勉強をするために再び単身アメリカへ。ジョージワシントン大学ポリティカル・マネージメント大学院で修士号を取得。
かれんのハッピーサンデー収録中
帰国直前に起きた9.11米国同時多発テロを目撃した日本人として、ラジオFM BLUE SHONANでの番組や講演活動を始めます。NHK BSのドキュメンタリー番組「ファースト・レディ―大統領選挙を動かす夫人たち―」のコーディネーター、テレビ神奈川の教育番組「教育はてな?」のコーナーキャスター、産経新聞神奈川県版「週刊コラム」の連載などメディアを通じてメッセージを発信してきました。
博士号取得、指導教授と
同時に学術博士(Ph.D)として、早稲田大学公共政策研究所の客員講師、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科非常勤講師として後進の育成に励み、神奈川県では男女共同参画審議会委員を務めています。
小田原を故郷として
小田原城に行った時の一枚です。
歴史・伝統・文化・自然に溢れたこの地元を愛する気持ちを大切に、歩んで参ります。
今まで出逢った、そしてこれから出逢う「皆さんの声」を政治の場で形にするのが私の使命と思い、神奈川17区で活動させて頂いています。ご指導、ご支援のほどお願い申し上げます。